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はい皆さんこんばんわ。
表ページでは日頃からの鬱積を書きなぐったのでくそ長い文章で辟易とした事でしょうね。
ここではそんな事は忘れてただ楽しいことのみにしましょう。
今回は東京団地しすたーずの楽屋番です。
リアルを追求すればアートって訳じゃない良い例ですね。
とにかく現実に居そうな姉妹っていうコンセプトで撮りましたが、その立案から準備、撮影までの行動はアートですが、出来上がったものはというと・・・・
エロが明らかに勝ってます。
いや別にエロティックな要素がアートじゃないって訳じゃないですが、見た目や小道具がリアルでもそこに至る必然性が大切でしょ?
パンツがスジに挟まってるとことか異様にリアルでしょ?娘を育てたことある人なら解るでしょうけど食い込みますよね?
衣裳担当:どうでも良いです!
視覚的に極限までリアルでもアート性が低い、これはいったいどうしたことかと言うと・・・・
風呂に入るでもない、海やプールに来た訳でも無い、服が汚れた訳でもない、つまりこの姉妹には服を脱ぐ必然性が無いって事ですよ。
まぁ強いて言えば今ここにいる皆さんの為に脱いでくれてるって理由かな。
PC担当:それストリップじゃね?
私:違います!
では、お楽しみください。
あ、踊り子さんにはてを触れないでください!
PC担当:だからそれストリップじゃね?
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